他業種版(ベータ版)

行政書士の
許認可申請書
「配置」で完成させる

旅館業・建設業・宅建業・車庫証明…案件種別ごとに異なる申請書を、テンプレ1つで高速作成。

読み込み中

クレジットカード不要 / 数分でテンプレ作成を試せます

従来の申請書作成、
こんな流れになっていませんか?

行政書士業務では、旅館業申請書・消防関係書類・使用開始届・各種許認可申請など、複数書類に対して同じ情報を何度も転記するケースが多くあります。

従来のフロー
  1. 1お客様情報
  2. 2LINE / メール / Word でやり取り
  3. 3Excel で管理
  4. 4PDF編集ソフトを起動
  5. 5テキストボックスを毎回配置
  6. 6Excel からコピペ
  7. 7位置・サイズを微調整
  8. 8修正依頼が来る
  9. 9全書類を開いて再修正…
修正のたびに「PDF編集」へ戻るループが発生

さらに、現場では次のような「再入力」以外の負担も大きく発生しています。

書類ごとにレイアウトが違う

同じ「会社名」でも書式によって配置・サイズがバラバラ。

PDF編集ソフトで毎回テキストボックスを作る

書類を増やすたびに同じ作業を一からやり直す。

コピペすると位置がズレる

貼り付けた瞬間にフォント・改行・座標が崩れる。

修正時に全書類を直す必要がある

住所が変わるたびに、関連書類を1枚ずつ開き直す。

!

「情報」ではなく、“書類”を管理している状態。

Kakazuniでは、
情報を“部品化”します。

住所・法人名・電話番号などを「データチップ」として登録し、必要な書類の必要な場所に置くだけで完成させる仕組みです。

1

顧客フォーム

お客様へフォームURLを送付。必要な情報を入力していただきます。

2

データチップ化

入力された情報を「データチップ」として自動で整理・登録します。

3

必要な場所へ配置

各書類の必要な場所に、データチップを“置くだけ”。複数書類にもワンクリックで反映可能。

4

PDF出力

配置・確認が完了したら、そのままPDFを出力。印刷・提出が可能な状態になります。

「書く」のではなく、必要な場所へ“置く”

実際に減る業務

「Ctrl+C / Ctrl+V」を減らすための仕組みです。

業務従来Kakazuni
同じ情報の再入力毎回発生ほぼ不要
PDF編集テキストボックス作成(位置指定・サイズ調整)配置のみ(データチップを置くだけ)
修正対応全書類修正(1件で複数書類を開く)一括変更(データチップを修正するだけ)
顧客情報の回収LINE / メール管理(情報が散在)フォーム化(入力内容をそのままデータ化)
書類更新個別修正(情報ごとに修正が必要)データ反映(関連書類へ自動で反映)
PDF出力個別保存(書類ごとに出力・保存)一括出力(必要な書類をまとめて出力)
例:住所変更が発生した場合

従来の対応

申請書・届出書・使用開始届・図面関連資料…
複数書類を開き、それぞれ修正する必要がありました。

申請書
届出書
使用開始届
図面
Kakazuniの対応

データチップを修正するだけ

住所のデータチップを1か所修正すれば、
関連する全書類へ自動で反映されます。

住所を修正
申請書
届出書
使用開始届
図面

修正漏れ・コピペミス・位置ズレを未然に防ぎます。

修正漏れ

修正し忘れの防止

コピペミス

誤入力の防止

位置ズレ

レイアウト崩れの防止

想定する業務領域

書式は自作テンプレとして登録。追加予定の分野も順次広げていきます。

旅館業許可
建設業許可
宅建業免許
車庫証明
古物商許可
飲食店営業許可
産業廃棄物収集運搬業
その他各種許認可

不動産版との違い

他業種版は、案件ごとに必要な項目が異なることを前提に設計されています。

不動産版(従来)

決まった項目・決まった書式

保証会社の申込書は書式は違っても、聞く項目はほぼ同じ。 だから共通フォームを1つ用意すれば回りました。

他業種版(新機能)

テンプレごとに入力フォームを生成

旅館業、建設業、宅建業…案件ごとに聞くべき項目が違う。 だからテンプレ作成と同時に、顧客向けフォームもカスタムで設計できます。

他業種版(ベータ版)

「Ctrl+C / Ctrl+V」、
そろそろ卒業しませんか。

テンプレを1つ作るところからすぐに試せます。 既存の不動産版と共通のアカウントでログインできます。

読み込み中

クレジットカード不要 / 動的フォーム・PDF配置・一括出力をすぐに体験できます